| 社番 | メーカー・形式 | 車体 | 登録番号 | 備 考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 新車 | C7569 | 日デPK-JP360NAN | 西工 | 横浜200 か 18-25 | |
| C7570 | 横浜200 か 18-26 | ||||
| 廃車 | C1248 | いすゞU-LV324LJ | 富士7E | 横浜22 か 76-99 | 廃車処理後 追浜営業所へ疎開留置 (情報提供:すずよし様) |
| C1249 | 横浜22 か 77-00 | ||||
| C1323 | 横浜22 か 78-10 | 廃車処理後 海岸橋車庫に留置 |
|||
| C1324 | 横浜22 か 78-11 |
| 社番 | 転 属 | メーカー・形式 | 登録番号 | 備 考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 転入 | 2519 | 能見台→鎌倉 | いすゞU-LV324L | 横浜22 か 84-32 | ワンロマ |
| 8332 | 追浜→鎌倉 | 日デKL-JP252LAN | 横浜200 か 11-43 | ||
| 8440 | 日デPK-JP360NAN | 横浜200 か 15-31 | |||
| 転出 | 2742 | 鎌倉→横浜京急追浜 (貸切登録) |
いすゞKC-LV380L | 横浜22 か 91-24 | ワンロマ |
| 6820 | 三菱KC-MP717K | 横浜22 か 92-64 | ワンロマ |
| 高根線 | 駅行 | 通常左折する江ノ電ガード下を直進して次の信号で左折、一方通行路を駅方向へ進みファミリー通りの十字路交差点で左折。小田急百貨店の裏を通り江ノ電藤沢駅ガードをくぐって左折、乗降ともその先の臨時乗り場にて扱い。 |
|---|---|---|
| 駅発 | 通常と同じ。但し5番乗り場付近は他路線の臨時乗り場として使用されているため70mほど先の交差点先へ移動。 | |
| 渡内中央線・ 教養センター線 |
駅行 | ターミナル手前で左折、田原屋前で右折か? |
| 駅発 | 乗り場は通常5番乗り場近辺の臨時乗り場。発車後すぐに左折、江ノ電藤沢駅のガードをくぐり小田急百貨店の裏を通って田原屋前へ。そこをさらに直進し、突き当りを右折して通常ルートに戻る。 | |
| 深沢・鎌倉線 | 駅行 | 富士見ヶ丘経由に。降車扱いは田原屋前あたり。 |
| 駅発 | 渡内線・教養センター線と同様に田原屋前へ出てそこで右折、富士見ヶ丘経由で運転。 | |
| 藤ヶ谷方面各路線 | 駅行 | ヨーカドー前で左折せず東電前まで直進、そこで左折。降車扱いは田原屋前あたり。奥田停留所はエスタ前に臨時のバス停を設置、通常の停留所は使用休止。 |
| 駅発 | 深沢線と同様に田原屋前へ出て右折し、通常ルートに戻る。 | |
| 手広方面各路線 (含 羽田空港リムジン) |
駅行 | 通常と同じ。降車扱いは田原屋前あたり。 |
| 駅発 | 深沢線と同様に田原屋前へ出て右折し、通常ルートに戻る。 | |
| 武田薬品線・藤101 | 駅行 | 郵便局前を直進せず、わきの市役所前臨時バスターミナルへ。 |
| 駅発 | 藤沢駅行きと同様。武田薬品線の回送はR467を介し鵠沼海岸線のルートで行われた('04)。藤101の運行時間帯中回送はR467南側から入ってきたが詳細ルートは不明。 | |
| 藤原線,戸81,船32・33, 藤01・02・03・04・06・09・ 12・15・39・54ほか |
駅行、駅発ともルートは通常どおり。乗り場は通常ターミナルの西側、地下道アプローチ部脇に設けられた臨時乗り場。 | |
| 藤07 | 駅行・駅発とも平日同様南仲通り経由で運転。 | |
船65 |
該当時間帯は運行便なし。 | |
| 藤34・35・36・38 | 駅行 | 土休日昼間は南仲通り経由のため通常どおりの運行。 |
| 駅発 | 藤沢橋交差点まで船32等のルートで運行、そこで左折し通常ルートへ戻る。三富士町〜藤沢小学校前の各停留所では客扱いを行ったがテープには入っていないため肉声放送だった。遊行通四丁目は通過。 | |
| 藤51・58 | 駅発 | 藤34〜38と同様。 |
| 駅行 | 藤51、58の駅発と同様。 | |
| 南口ロータリー | ロータリーはバス通路として残された最も小田急百貨店よりの1車線(通常7・8番乗り場がある車線)を残して封鎖され、バスの折返しはそのレーンと小田急百貨店裏の小道で形成したループ、車両待機は田原屋前周辺の3車線道路を利用して行われた。 |
|---|---|
| 北口ロータリー | 通常乗り場として利用されているエリアは3レーンとも北側半分が封鎖され、南半分は車両待機所として利用された。折返しは最も南寄りにあるロータリーで、待機をしない車はそのまま折返し、待機に入る車はロータリーで降車扱いをしてから通常とは逆向きにバックでレーンに入り待機した。 |
![]() 南口8番乗り場に掲示のお知らせ (クリックすると拡大版のほか他の告知も見れます) |
![]() 南口3番臨時乗り場 (クリックすると他の臨時ポールも見れます) |
![]() 通常は高根線が発車するのみの江ノ電藤沢駅前に、大型小型問わずずらりと並ぶ江ノ電バス 規制時間帯は高根線を除く全ての路線がここから発車する |
![]() 羽田空港リムジンももちろん←の乗り場から発車し、江ノ電駅のガードをくぐる ('04の写真) |
| 路線 | 増減(平日) | 記 事 |
|---|---|---|
| 湘25 | 20往復→38往復 | 休日運休、朝夕ラッシュ時と正午前後のみ運行というパターンは変わらず |
| 湘23等 | ? | 時間あたり最大運転本数は8〜9本に 笹久保経由に関してはほとんど変化なし 朝夕を中心に湘25に役を譲り減便、終日に渡り時間あたりの運行本数に大きな差が無くなる |
| 既に今月だけで2回もニュースコーナーを賑わせている横断幕の話題だが、前回お伝えした国勢調査が期日(10/1)を迎える前に 早くも今度は毎年お馴染みの交通安全運動の物に切り替わっている。恒例の通り江ノ電・神奈中などは青色、京急などは黄色のものをかけている。 |
![]() 青い“交通ルール”横断幕を掲示した江ノ電の2台 511&515号車 |
![]() 用意された専用幕を掲示して逗子マリーナ内を走行するC2911号車 |
![]() こちらは鎌倉駅行の幕 充当車両の多くには写真のようなステッカーも前・側面に貼られた (クリックすると側面のものも見れます) |
![]() 側面幕はこんなものを用意 今までにない新しい配置スタイルの幕になっている |
![]() 鎌倉駅6番乗り場に増設されたダルマ型ポール |
| 9/15・16、茅ヶ崎市民文化会館での茅ヶ崎市敬老大会開催に伴い、茅ヶ崎駅〜文化会館間の臨時シャトルバスが運行された。この間停留所にしてわずか1つという距離であるが、敬老大会ということで年齢層等考慮しバスが出たものと思われる。幕は“神奈川中央交通”、駅乗り場は通常の降車専用ポールを使用していた。 | ![]() 文化会館脇から顔を出す臨時便、ち17号車 |
11/9加筆:11月に入り245号車でも全く同様の表記が施されていることが確認された。他ほとんどの車両が未施工のため表記車は現在でもこの2台のみと思われる。目的や詳細は依然不明である。
![]() 正面両脇の表記 |
![]() リアには中央に一箇所 表記されている |
![]() 11月に入って245号車でも 屋根上表記が確認された 211号車同様前面左右両側と リア中央に表記がなされている |
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(c)2005-2005 unatamadon85 最終更新日'05.11.9. ご意見・ご感想・記事や写真の投稿・項目追加要望・誤記の指摘・リンク切れ報告はメールまたは掲示板へ |